ユーグレナ・ファームのDog food
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石垣産ユーグレナ(和名:ミドリムシ)

魚と野菜の持つ59種類の栄養素が、この粉に。
石垣産ユーグレナ(和名:ミドリムシ)

魚と野菜の持つ59種類の栄養素が、この粉に。

石垣産ユーグレナ(和名:ミドリムシ)

石垣産ユーグレナ(和名:ミドリムシ)は、ワカメや昆布と同じ藻類です。しかし、動物と植物両方の特徴を持つとても珍しい自然素材です。そのため、野菜や魚などに含まれるビタミン、ミネラル、アミノ酸、DHA、EPAなど59種類の栄養素を持っています。

石垣産ユーグレナ1gにはこれだけの栄養素が
石垣産ユーグレナに含まれる59種類の栄養素

非常に高い吸収率93.1%*

非常に高い吸収率93.1%*
植物細胞と動物細胞の比較

私たちが野菜を食べる場合、植物特有の「細胞壁(さいぼうへき)」が邪魔をして、なかなか効率良く栄養素を消化することができません。一方、お肉やお魚では「細胞壁」がないので消化はしやすいですが、野菜だけが持つ栄養素は摂れません。植物と動物両方の性質を持つ石垣産ユーグレナは、細胞壁を持っていません。しかも、野菜の栄養素も、お肉やお魚の栄養素も含んでいるので、とても効率良く栄養素を体内に取り入れることができます。その消化率は93.1%*を、他の素材に比べて群を抜いています。

*【出典】
•農芸化学会誌第51巻第85号 p483~p488(1977)
:Euglena gracilis タンパク質の人工消化実験およびネズミ飼育試験による栄養価の決定

植物細胞と動物細胞の比較
パラミロン

スリムの味方。パラミロン

スリムの味方。パラミロン
パラミロン

パラミロンとは、ユーグレナが持つめずらしい成分です。

表面にたくさんの穴が開いていて、食物繊維と同じように不要な物質を取り込む特性があると言われています。

東京大学などで研究・開発

東京大学などで研究・開発
東京大学

石垣産ユーグレナをつくる株式会社ユーグレナは、2005年にユーグレナの屋外大量培養技術の開発に成功しました。その後ユーグレナ社は、東京大学が大学発ベンチャー企業の支援を行うための施設として2007年に建設した「東京大学アントレプレナープラザ」に研究所を設け、ユーグレナに関し多岐にわたる研究に取り組んでいます。また、東京大学、大阪府立大学、近畿大学、鳥取大学などの国内の大学・大学院とも連携を図り、ユーグレナを活用した事業開発及び生産管理、品質管理なども行っています。

東京大学
石垣島

豊かな自然が揃う石垣島で生産

豊かな自然が揃う石垣島で生産
石垣島

石垣産ユーグレナは、豊かな太陽、ミネラル豊富な水、澄んだ空気が揃う沖縄県石垣島で生産しています。1年の平均気温が23度以上で晴れの日も多く、太陽をいっぱい浴びることができます。 更に、島のほぼ中央に位置する於茂登岳からは非常に水質が良い地下水が得ることができ、安心・安全なユーグレナの成長には最適な環境です。ユーグレナ・ファームはここに生産拠点を設け、石垣産ユーグレナを使った様々な商品を、みなさまのもとにお届けしています。

石垣産ユーグレナ(ミドリムシ)公式通販 ユーグレナ・ファーム
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